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美人に救われる

月刊尾形沙耶香 (SHINCHO MOOK 102)
モデルがかなりの美人で ポーズもかなり扇情的
写真の色使いも濃厚と言った方がいい感じになっている
昨今の着エロのような直接的な露出表現ではなく
想像を膨らませる間接的な露出表現になっているのが興味深い

要するに 淫靡な臭いがする出来の良い写真集ですわ

ちょっと つーか かなり気になったのは
アラーキーこと荒木経惟氏にかなり傾倒したような画になっているので
真似ようとしてこうなったのか? 仕上げてみたらこうなっていたのか?
どちらにせよ 荒木氏のそれに比べれば かなり薄口で淡白 物足りない感じ
引用元:美人に救われる

防犯カメラ 家庭用

月刊尾形沙耶香 (SHINCHO MOOK 102)
大胆な大開脚シーンが2つ程あり、
下着の股間部をさらけだしているのには
最初度肝をぬかれた感があったが、
じっくりみていると、エロ本とは違い、
写真につくりこまれた感があって、
被写体の肢体のシワとかシミとかブツブツとかが修正され?、
ついでに立体感も失せてしまっていて、生々しさがない。
いい女の鑑賞にはなっても、実用には向かない。
表紙で期待したのだが、
本編でも表紙のシーンは、表紙のとおりで、
横乳はしっかり見えても特に尻をとらえていない。
あのポーズで尻もほしかった。尻派的にも消化不良。
引用元:

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